インキャでもできる!出会い系マッチングアプリで女子大生を捕まえるために使用したカット理論

はじめに

今回はタイトルの通り

出会い系で女子大生を捕まえるための具体的メソッドを教えたいと思います。

今日はその前提となる基本理論を紹介します。

インキャにとって出会い系で必要なカット理論

まず一番基本的なことです。

それはカット技術です。

野球ではカットという技術が存在します。

それを出会い系に応用したのがこの理論です。

かっこいい名前ですが、簡単に言うと地雷女とのデートをバックレる手順になります。

それにより時間やお金を節約できるメソッドになります。

 

マッチングアプリなどで性格の悪い女に会ったことはないでしょうか。

メシモクだとかあなたとの出会いに明らかに消化試合感を出してくる女性です。(以下、糞女)

この糞女から逃れるため、カットをするためにこの技術を使ってください。

 

カット理論を使用してマッチングアプリで陰キャが戦うには

あなたが相手のどタイプであったり、イケメンであれば別ですが
そうでない場合はどこで戦えばよいのでしょうか。

 

一番わかりやすいのはお金でしょうか。

年収を1000万円まで上げる、起業して成功するなどいろいろありますが

そんなことはとてつもなくエネルギーや時間が必要ですしリスクも沢山あります。

本当にわかりやすいのは下記の動画です。

 

合コンで見た目が冴えない男の人が

金持ちだとわかると女性陣は手のひらを返し群がります。

ですがそこまでする必要はありません。

自分にピッタリの相手を見つければいいだけです。

その相手に出会うまで出会いの数を増やし上から目線の糞女をカットしその作業を繰り返すことであなたにピッタリの相手に出会う確率を増やすことができます。

カットが必要な背景

僕のようなインキャはデート慣れしていないので

初めて会う女性に緊張して気後れしてしまい、

手ごたえのない女性でさえ気を遣って

多めに会計を払ったりしてしまいます。

もう一度言います。多めに払っても抱くことはできやしないのに払ってしまうのです。

 

日本では女性はデートで奢られて当然という心構えでいます。

ですので多くの金銭的負担を男性側がする確率は高く

合コンでも男性側には利益はほとんどないのに

お金は多く払わなくてはいけないということが多いです。

 

日本ではデートでは男性は不利な状況にあります。

パパ活などもそうでしょう。男性は女性を抱くわけでもなく

食事をするためだけに全てを奢らなくてはいけないのです。

今の時代は恋愛市場において男性が圧倒的不利なのです。

 

 

ですがそういったことで後悔するのはもうやめにしませんか。

無駄なデートは回避してお金も時間も節約しましょう。

 

今日はそういった女性を回避しカットする方法を伝授いたします。

 

ここではそういった場面を極力回避するためのインキャ専用のカット技術を伝授したいと思います。

 

株では損切というのが存在します。
株価が下がったときにいつか株価が上がるかもしれないからまだ持っておこうとする心理が働きます。
ですがそれでも株価は上がらず下がる一方、、結局自分が買ったときの株価より低い値段で手放さざるを得なくなる。
株をやっているとこういうことは日常茶飯事です。

株価が下がったときに欲や情を持たずに損切し捨てられるかが大事です。

だめだとわかっていても
欲というのが人間の判断を鈍らせるのです。

まさしくこの損切りという考え方がカット理論の原点になります。

 

 

これによりあなたは時間を無駄にせずお金も無駄にしないで済むのです。

その節約できたお金は本当にあなたに行為を寄せてくれた人に使ってあげてください。

 

本当の私の体験談から生み出したカット技術なので

出会い系アプリを使う時に利用してみてください。

インキャ男性にとってカットがいかに必要なのか背景

あなたを利用しようとする糞女性

そしてその数はやたら多いです。
なぜなら、女性は男性と違い、マッチングアプリを無料で使えることが多いから。
コストをかけずに婚活や恋人探しをしているのです。

気軽にできるのであれば絶対的にその数は多いといっていいでしょう。

そこまで気軽に婚活や恋人探しができるのであれば

イケメンがいたら付き合ってもいいかな、、とかいうわけのわからない

上から目線に切り替わる女性がいてもおかしくありません。

面白いことにこれは美人でもブスでも共通です。

 

ですのであなたがカットしてデートをバックレてもあなたが悪いと思う必要はありません。

糞女には徹底してクズになりましょう。

 

 

さて早速カット技術について解説をしていきます。

 

出会い系で使えるカット理論

今回はマッチングアプリでファーストタッチを

食事(居酒屋)デートに行くという

よくある設定下で使えるカット技術を紹介します。

マインドセット

恋人との出会いを求める男を逆手にとってくるのが糞女です。

また、彼女たちはとても上から目線であることが特徴です。

トークの話題も作りませんし、作ったとしても社交辞令程度のどうでもいいことを聞いて時間稼ぎをするだけです。

 

また、彼女たちは男におごらせることなど朝飯前です。利用をしても平気な顔をしています。

しかもこれは美人でもブスでも変わりません。

 

これだけでも嫌ですが

マッチングアプリだと最悪は業者や美人局ということもあります。

金をだまされるようなこともあるかもしれません。

 

だからこそ男はカット技術が必要なのです。

だからあなたが女性に対して罪悪感を感じることなくカットしてください。

先に待ち合わせ場所のわかりやすい場所につく

さて、アポが取れたら待ち合わせ場所はわかりやすい場所を指定してください。

そして目印になるものなどを持っているとわかりやすいかもしれません。

 

ここですることは

ファーストタッチの待ち合わせ場所で彼女から声をかけてくるか待つだけです。

そして相手の反応をうかがうだけです。

 

簡単ですが実際にこれは露骨に女性の態度に表れます。

なぜなら、女性は嫌いな男性や生理的に無理な男性と二人でいることに強い嫌悪感を示すからです。

それは確実に態度や顔に出ます。なので二人で並んで歩くことを拒否するような動きがあればカットしてもよいと思います。

なのでその状況において

女性からあなたへ声をかけてこない場合は
女性はあなたに対してネガティブな感覚を持っている可能性があります。
あなたは彼女のイメージ通りではないかもしれせん。だから声をかけてこないのです。

望みは薄いのでカットを発動してください。

 

恐る恐る女性からあなたへ声をかけてきた場合は
その後のテンションや声色や目が泳いでいないかなどを特に注意深くうかがう必要があります。

もし、上記のような様子や違和感が感じ取れればカットを発動してください。

 

彼女にとってあなたの見た目がタイプであれば喜ぶでしょうしテンションが下がるということはないでしょう。

メールやラインでやりとりしていた時よりも元気がないということはよくあることです。

ビジネス的に考えても初対面で元気がないっていうのはとても失礼なことです。

しかし女性は見下した男に対しては平気でこういう失礼な行為をやってきます。

失礼なことを平気でやってしまうという時点で糞女認定です。

罪悪感を感じる必要はありません。

 

その時点では女性側はせいぜい「しょうがねえ全然タイプじゃねえけど約束だし一緒に食事してやるか」「無難にご飯して帰ろ」という上から目線でしか考えていません。

この場合、あなたが社長であったり石油王でもなければ次につながったりする可能性は圧倒的に低いです。

 

もし、そのファーストタッチで女性のテンションが下がった場合はあなたは彼女のタイプではない可能性が高いです。

そうなるとその日は消化試合になる可能性が高いので

自分が実は社長だとか資産1億円とか金持ちだとか言わない限り挽回するのはかなり難しいです。

迷わずカットを発動してください。

 

あなたの貴重な仕事終わりの休みを使ってお金も払ってそんな女性と1,2時間食事していても面白くはありません。
なんたってその次はない可能性のほうが圧倒的に高いのですから。

それであれば安い風俗に行ったほうがマシでしょう。

あなたの目の前にいる女はその程度の価値なのです。

 

上記をみてあれ、カットやり過ぎじゃね、、、、そんなにカットしなくても、、、、

って思った方はいるかもしれません。

 

ですが実際にそういった違和感を感じながらデートしても次に繋がったことはあるでしょうか。

あなたの直感は実は正しいのです。

ですが、まだ行けるかもしれないという欲が

その正しい直感を鈍らせて無駄なデートをさせているのです。

切り替えが大事です。

あなたが糞女と使うはずだったお金はAVや風俗に使いましょう。社会のために役立てるのです。

 

 

僕だったらさっさとバックレて深田えいみのVR動画でも買って自分を慰めてあげたいと思います。

カットは必ず店にはいる前に

デートをする予定の店についてからではチャージが発生したりするので逃げるのが難しくなります。

その前に逃げるというのが鉄則です。
また、お店にも迷惑がかかるので必ず店に入る前にしてください。

デートの場所は逃げやすい場所を決める。

初対面のファーストタッチで今日はもう消化試合だと感じたらあとは逃げるだけです。

店に向かうまでにいざという時に逃げられる場所が待ち合わせの近くにあれば大丈夫です。

女はよっぽどのことがない限り、男を見下していますから

まさか男から逃げるとは思ってもいません。女性はブスでも自信があるのです。

特に新宿などの地下がある場所はおすすめです。
コンビニやトイレやATMというものがあれば口実にしやすいです。

「ちょっとお金おろさせて」とか「お店の場所遠いからトイレ行かせて」といって地下街に消えます。

また、地下街ではなくとも

相手の視界から消えて人込みに紛れてしまえば夜の街では逃げ切りが確定します。

 

カット成功です。

 

ですのでマッチングアプリなどで出会った女性との間には自分の個人情報や写真を最小限にしておいてください。

復讐にtwitterなどSNSに写真や個人情報を乗せられてはたまりません。

くれぐれもお店の予約はコースではとらないでください。

席だけの予約であればお店にかかる迷惑は最小限抑えられます。

席を用意してくれているので被害を最小限にしてあげてください。

必ずお店に謝罪の電話を入れてください。

コースでは事前に料理を用意している可能性があるのでお店に迷惑が掛かります。

まとめ

さていかがでしたでしょうか。

このインキャが使うために考案したカット技術を使えば

出会い系を使って女子大生をゲットすることもできます。

無駄な出会いや危険な出会いを減らすことであたりを引く確率があげることができるのです。

この理論をいかすことができる出会い系の関連記事を書きましたのでこちらの記事も見てみてください。

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